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| 継続的な支援を実現しています。 |
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| ─生活困窮者への食料支援─ |
セカンドハーベスト
ジャパンは、まだ食べることができるのに、包装の不備や発注のミスなどで大量廃棄されてしまう食料を、食品メーカーなどから受け取り、食料を必要としている施設やその日の食事に困っている人々へ提供する、日本初のフードバンクです。
2006年度は約255トンの食料を回収し、1,000円の寄付で約13,000円に相当する食料を有効利用しました。食の不均衡をなくしながら、人道的支援を行うという新しい支援モデルは、確実に多くの人々の助けとなり、大きく広がりつつあります。
基金では、寄付者にセカンドハーベスト ジャパンの活動を身近に感じてもらうため、定期的に炊き出しボランティアの参加や、各ウォークインカウンターでの食料受付を実施しています。
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| ─環境保護─ |
霧多布湿原トラストは、天然記念物であるタンチョウをはじめ、多くの動植物の保護と、美しい湿原をその状態のまま守るために民有地の買い上げなどを行い、環境保全活動を行っている認定NPO団体です。
霧多布湿原トラストは2000年に設立され、ニュー
スキン ジャパンではその設立当初からこの団体を支援しています。現在までに霧多布湿原トラストが買い上げた民有地は約350ヘクタールになりました。
このナショナル トラストで購入した民有地の約70%は、ニュー
スキン ジャパンからの支援で実現しています。 |
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| 地震などの災害に遭った被災地、被災者に向けた迅速な対応が、基金設立により可能になりました。 |
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緊急支援先(基金設立後) |
■新潟県中越沖地震救援 |
| 2007年7月: |
新潟県中越沖地震による被災地救援のため、Force
for Good 基金より、ディストリビューターからの寄付金150万円にニュー
スキン ジャパンから同額を加えた合計300万円を、日本赤十字社を通して被災地へ寄付。 |
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■能登半島地震救援 |
| 2007年4月: |
能登半島地震による被災地救援のため、Force
for Good 基金より、ディストリビューターからの寄付金100万円にニュー
スキン ジャパンから同額を加えた合計200万円を、日本赤十字社を通して被災地へ寄付。 |
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■インドネシア・ジャワ島中部地震救援 |
| 2006年5月: |
ニュー
スキン ジャパンとForce
for Good基金から合計230万円を、日本赤十字社を通して被災地へ寄付。 |
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■北海道大学医学部 |
| 2003年~2007年7月まで |
ニュー
スキン ジャパンでは、日本のディストリビューター有志からの寄付を取りまとめ、支援を行いました。
寄付総額:1億967万円 |
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| ■スマトラ沖地震・インド洋津波救援 |
| 2005年
1月~2月 |
ナリッシュ
ザ チルドレン津波被災地支援用ビタミール24,226個を寄付。またディストリビューターとニュー
スキン ジャパンのからの義援金とForce for Good財団からの同額の金額、合計3,128,752円を被災地へ寄付。 |
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| ■新潟中越地震救援 |
| 2004年11月: |
新潟県中越地震救援のため、エスネピック
ハンド サニタイザー1,000個とエコスフィア サーフィス ワイプス5,000個を寄付。 |
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■トルコ大地震救援 |
| 1999年: |
トルコ大地震救援のため、被災者にライフパック2万個を寄付。 |
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■ニカラグア/ホンジュラス ハリケーン救援 |
| 1999年: |
ニカラグア/ホンジュラスの被災地のため、浄水器売上げの一部(4,862万円)を国際赤十字社に寄付。 |
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